RSウイルスワクチン接種(母子免疫ワクチン)【健康こども政策課 0295-72-6611】
対象者
妊娠28週0日から妊娠36週6日までの妊婦
※過去にRSウイルスワクチンを接種したことがある方も接種が受けられます。
※母子健康手帳の交付時に、予診票を交付します。
接種回数
妊娠28週0日から妊娠36週6日までの間に1回
定期予防接種の詳細は、こちらをご確認ください。
⇒RSウイルス感染症予防接種 https://www.town.daigo.ibaraki.jp/page/page008725.html
※詳細な条件等は、以下のページから御確認下さい。↓
RSウイルスワクチン接種(母子免疫ワクチン) | 大子町公式ホームページ
妊婦健康診査の全額助成【健康こども政策課 こども家庭センター 0295-72-6611】
時期
母子健康手帳が交付されてから出産するまでの全ての健康診査
(受診票は14回目(妊娠39週)までを妊娠届出時に交付し、助成しています。それ以降の健康診査についても助成しますので、継続して健康診査を受ける場合は、こども家庭センターにお問い合わせください。)
助成金額
健康診査にかかった費用の全額(ただし、医療保険適用分は除く)
契約医療機関
県内の医療機関、県内の助産所、塙厚生病院(福島県)、那須赤十字病院(栃木県)
※詳細な条件等は、以下のページから御確認下さい。↓
産婦健康診査の全額助成【健康こども政策課 こども家庭センター 0295-72-6611】
時期
産後2週間頃、産後1か月頃の健康診査
助成金額
健康診査にかかった費用の金額(ただし、医療保険適用分は除く)
契約医療機関
県内の医療機関、県内の助産所、塙厚生病院(福島県)、那須赤十字病院(栃木県)
※詳細な条件等は、以下のページから御確認下さい。↓
妊産婦・乳幼児等医療費の助成【町民課 0295-76-8125】
大子町では、妊産婦の皆さんが安心して子供を産み育てることができるように、独自の支援を行っています。
◆妊産婦の医療福祉制度
医療福祉費支給制度(マル福)の妊産婦分について,妊産婦特有の疾病が県制度の助成の対象となっていますが,町は独自に,妊産婦の皆さんの一般的な疾病についても助成を継続しています。
※詳細な条件等は、以下のページから御確認下さい。↓
妊産婦・乳幼児等医療費を助成します。 | 大子町公式ホームページ